隣で唄った夏の歌を

歌もの1:32

夏の記憶と恋を描いた、爽やかな歌もの楽曲。

0:001:32
#爽やか#明るい#ポップ#歌あり

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歌詞

気象学者 が語った
明日は梅雨が明けるだろう
太陽が照らすひまわり
夏の足音が聞こえ
急な坂道を越えて
狭い路地裏を抜けて
虹が見えるあの場所へ
君を連れて駆けだした
何度も空を眺めた
ドキドキする
夏の魔法で
叫びたいくらい
抑えられない
隣で唄った夏の歌を
君の元へ 届くように
今日は何故か頬が熱いな
君と僕で夏を作ろう