歌詞
あれから季節は流れて 一人きりの夜も慣れた 鮮やかなままの記憶を 栞のように胸に畳んだ それでも貴方がふいに浮かび 夜空を見上げて言葉を探した 足跡残して過ぎ去るなら 側にずっといてほしかった 貴方と紡いだ長い日々を 愛して愛して愛していたから 貴方の想いが咲く未来を 愛して愛して愛しているから
記憶と手紙のような温度を持つ、優しい歌もの楽曲。
あれから季節は流れて 一人きりの夜も慣れた 鮮やかなままの記憶を 栞のように胸に畳んだ それでも貴方がふいに浮かび 夜空を見上げて言葉を探した 足跡残して過ぎ去るなら 側にずっといてほしかった 貴方と紡いだ長い日々を 愛して愛して愛していたから 貴方の想いが咲く未来を 愛して愛して愛しているから