栞に咲く

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歌詞
作詞・作曲/編曲 唄 独り音

あれから季節は流れて

一人きりの夜も慣れた

鮮やかなままの記憶を

栞のように胸に畳んだ

それでも貴方がふいに浮かび

夜空を見上げて言葉を探した

足跡残して過ぎ去るなら

側にずっといてほしかった

貴方と紡いだ長い日々を

愛して愛して愛していたから

貴方の想いが咲く未来を

愛して愛して愛しているから

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